トップページ>関連商品・教材
MIKATA-CONNECTでは、弊社の理念や基本方針に適った、部下の指導や人材育成、仕事の教え方・・・などのノウハウ1つの教材としてカタチにしました。部下を持つ上司や指導者、リーダーや管理職、店長や小さな会社の経営者には是非知っておいてほしい仕組みや仕掛け、テクニック等です。
現在、世間には部下の指導や人材育成のノウハウや書籍、情報等が溢れています。一体、何が正しいのか?何が適切なのか?効率の良いものはどれか?非常に判断の難しいものです。なぜならその答えは1つではなく、また実行しなければその効果のほどはわからないからです。
ですから、多くの方が実践して成果の得ることが出来たものを中心に、弊社の考える「部下指導・人材育成の5つの問題点」と「失敗しない部下の指導・育成の3つのポイント」を踏まえたノウハウや仕組み、仕掛けやテクニックなどを紹介しています。

【ダウンロード版】
この商品は、PDFファイルとしてダウンロードが可能な電子書籍タイプとなっております。
ダウンロード後、パソコン等で閲覧する、又はプリンタで印刷してご利用が可能となります。
※コチラの商品は購入後、すぐにご利用できます。
PDFファイルをご覧になるのには、お使いのPCにPDFファイルを読むためのソフト(AdobeReader等)がインストールされている必要があります。
AdobeReaderは http://www.adobe.com/jp/products/acrobat/readstep2.html から無料でダウンロードすることができます。
それぞれの詳しい内容は下記をご覧ください。
ここでは、実践編・上級編でのテクニックや仕組みを活かすための準備とマインドセットなど について詳しく解説しています。すぐに実践したい方は実践編のテクニック から使っていただいても結構ですが、部下を確実にレベルアップさせたい方、もう一段階レベルアップさせたい方は、後の上級編で解説する「やる気・モチベーション」 「コミュニケーション」「チームワーク」等において、この基礎編での作業がかなり役立ちます。
基礎を知っていると、小手先のテクニックだけではなく、様々なシーンに対応、応用できるようになります。基礎というと地味なように聞こえますが、ここでは、知っておけばよい最低限の知識、その後のテクニックや仕掛けをとりいれて行くために必要な知識のみに絞って理解します。
・あなたのストレスを減らす、部下の教育・育成の負のスパイラルに陥らないためのマインドセット
・部下の教育・育成で成功するための3つの準備
・やる気・モチベーションで必要となる、本来の「目的」「目標」の決め方と確認
・仕事の優先順位を決めるための分類方法
・仕事の範囲を設定するための4つの確認事項
・チームワーク、コミュニケーションで必要となるポジショニングの確認
・ポジショニングをうまく運用する3つのコツ
・部下の育成スケジュールはこれだけでよい。6つの視点確認
・準備を活かすためのもっとも簡単でシンプルな方法
>部下の指導・育成の最前線では、実際に同時にいくつもの作業を意識して使い分けるのは非常に困難です。ですが、準備は事前に行うものが多く、仕事の現場から離れた、いったんOFFの状況で準備を進めることで、予習であったり、効果的な状況を作り出す準備ができます。
多くの指導者は当たりまえのことを改めて別の視点から見直してみたりなどということはなかなかしていません。 非常に大切なことですので、全体を読んだあと、再度見直してみることをオススメしています。 ここで大きく他の指導者と差がつくことでしょう。
実践編では、「仕事の教え方」を中心に解説していきます。 どうやったら効率よく教えることができるのか? どうやったら部下に覚えてもらうことができるのか? ・・・などが解ると思います。特に部下に新たに仕事を教えるときや、若手社員・新入社員などスタッフや従業員の研修や トレーニングなどに非常に役に立ちます。
ここでのテクニックは非常に簡単でありながら、実は多くの指導者が実践していないもので、非常に効果が高く、すぐ使えるテクニックでもあります。
・教わる側の直前準備。OffJTを使った部下のマインドセット。
・OJTでチーム・組織全員で教える協力体制の構築。
指導者と部下だけが孤立しやすいOJTでの状況を回避し、
チーム全員で教えているという意識をもたらす仕掛け
・あまりにも簡単すぎて指導者が見落としているはじめに行うこと。
予告で、一体何を伝え、何を告げるのか?
・イメージすることで効果アップをねらう初歩的な方法をさらに効果的にする方法
そのイメージのコツとは、何をイメージさせるのか。
・学習の原則を利用した基本的な指導で、気をつけるべき注意点。
・口頭説明での3つの基本ステップ
・OJTで短時間で結果を出す、明日からすぐ使える3つのテクニック
・部下にやってもらうことで、自分で考え仕事を覚えさせる3つのテクニック
・ただ振り返るだけでは意味がない、最も重要といわれる「フィードバック」を効果的に行う方法。 ・短時間で振り返るセルフチェックとイメージ復習。
・前回やったことを無駄にしないための効率アップの復習法。
この実践編では、短時間で自然にレベルアップさせることに力を入れ、且つ、仕事への意識や意欲のアップを狙います。ここでの仕事の教え方のテクニックや仕掛けは、内容が非常に簡単であり、教えやすく、理にかなっているため、部下も納得して理解することが出来ます。
そして、ここで覚えたテクニックや仕掛けは、簡単でシンプルなことだからこそ、あなたの部下に簡単に継承することが出来ます。 是非マスターして、あなたのチームを実力者集団へと導いてください。
実践編では、一般的に非常に難しく安定しないと思われている「人間力」の必要な部分、つまり、 「やる気・モチベーション」 「チームワーク」 「コミュニケーション」、などといったことを中心に部下をもう一段階レベルアップさせる方法や、叱り方・褒め方など具体的な方法などを解説します。
実際に、この上級編でのやり方を 実践している指導者はほとんどいません。 ごく稀に、自然と頭の中で構築され、自然と実践している才能豊かな人もいますが、そうではなく、誰にでもできるようにしっかりと「形」にしていきます。
先ほどの実践編が「仕事を教える」のがメインであるのに対し、こちらの上級編では「部下を育てる」ことが中心となります。 この上級編が、上司としての本当の力をつけるためのテクニックや仕組みです。 是非、管理者、管理職、店長や責任者の方は覚えておいて欲しいところです。
・ただの部下から、できる部下へと変化させる大幅レベルアップの方法。
段階フィードバックを用いたステップアップ法。
・部下から指導者へレベルアップさせる方法
・部下を管理するためのフォローとサポートの5つの重要事項。
・やる気・モチベーション発生と維持の仕組み。
・やる気・モチベーションを、目で見て確認する方法。
メンタル的な部分でもあるやる気・モチベーションをはっきりと形にし、書いて、見て、探して、
部下のやる気・モチベーションをマネジメントするテクニック
・故意的にやる気・モチベーションをアップさせるための仕掛け
・組織力・チームワークを生み出す目標設定と貢献意識を引き出す個人目標の設定
・チームワーク・協力体制を構築するための重要ポイントとチームワークを作り出す仕掛け
・多くの指導者が勘違いしている 部下の教育・育成のために必要なコミュニケーション。
・部下とのコミュニケーションを最も簡単にとる方法。
・部下の考えや話を引き出すコミュニケーションの仕掛けとテクニック
・すぐ使える部下とのコミュニケーションの会話術と簡単テクニック。
・部下の褒め方のたった5つのポイントと2つの注意事項。
・仕事の意識を高め、信頼関係を崩さず、逆にアップさせる叱り方とポイント。
・部下を評価する際に行うもっとも大切なことと、納得性を高める評価の方法。
これらを実行することであなたの部下からの信頼やリーダーシップなどはアップしていきます。人間力という形の見えないメンタル的な部分をマーケティング的な視点から見ることで、見える化し、成功する法則としています。 是非あなたの組織やチームに取り入れ、あなたを中心に業績アップや活性化に役立ててください。
1度ノウハウ集を購入された方には、無料でそのバージョンアップを提供いたします。書籍やセミナーでは絶対にありえないことです。また新しいものを買わなければなりません。 また、 時代とともに部下の育成の仕方も変わるものです。 実際に今の現代社会での部下の育成方法は昔のやり方では通用しない部分が多々あります。常に新しいノウハウや方法で部下の育成を進められるように、購入された方には無料でバージョンアップの配信をいたします。








